分析ツール「トレーディングビュー」

分析ツール

こんにちは。

本日、2本目の投稿ですが、相場分析ではなく、分析ツールの紹介をしたいと思います(少し、チャート分析も下の方にあります)。

以前の記事でも書きましたが、私は

「トレンドライン」「平行チャネル」「三角持ち合い」「ファンディングレート」「MACD」の5つを主に使用しています。

そのうち、ファンディングレートって何?と思う方がいらっしゃると思うので、ファンディングレートの説明をしておいた方がいいかと思っていました。

しかし、ファンディングレートを説明する以前に、トレーディングビューの説明をしておかなければならないと考え、本日は、トレーディングビューの説明(紹介)をしようと思います。

なぜなら、ファンディングレート(のインジケーター)はトレーディングビューでしか使用できない(たぶん)からです。

トレーディングビュー以外のチャートで表示されているのは見たことがないので…。

という事で早速、説明に移りますが、まあ、トレーディングビュー(Trading View)は有名であり、使用している方も多くいらっしゃるので、あまり詳しく説明することもないかと思います。

そのため、ここでは軽く説明します。

グーグル(ヤフー)検索で「トレーディングビュー」と検索すれば(おそらく)一番上に表示されるので、すぐに見つけることができます。

そこでアカウントを作れば無料で使う事ができます。

私は、有料版を使用していますが、無料版でも相場分析する上では特に問題はないでしょう。

(無料版だと広告がうるさいですし、インジケーターが3つまでしか使用できない等いろいろ制限があるので)

アプリもあるので、スマホでも使用することができます。

詳しい使い方は、ここでは省きますが、ネット検索すれば出てきますので、そちらを参考にお願いします。

最初は難しいかもしれませんが、使っているうちに慣れてきます。

という事で、今回は軽く「トレーディングビュー」の説明(紹介)をしました。

そして、次回に本題の「ファンディングレート」の説明(紹介)をしたいと思います。

※ 2020年8月14日追記:ファンディングレートのインジケーターですが、現在は購入できない(新規でインジケーターの設置はできない)ようです。この件についても、次回詳しく説明したいと思います。

 

少し、チャート分析も。

本日1本目の投稿から、少し時間がたって新たにラインを引いてみました。

平行チャネルが引けましたね。

このラインを下抜けしたら決済かなー?なんて考えています。

この画面(画像)がトレーディングビューです。

下の方にある緑色の点々がファンディングレートです。

 

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